俳優オタクの落書き

わがままな俳優オタクの独り言

オタクってめんどくさい話

天下無敵の忍び道の神戸公演を終え、月曜日の学校のために終わった瞬間新幹線に飛び乗り、神戸遠征を終わらせてきました。楽しかった。疲れた。

 

今回は同担のブログなどを見つけてしまったとき、どう思うかどうかについて書いていこうと思う。

正直、私は嫌だ。前の記事に書いたように、同担拒否であるし、極力同担と比べないようにしながらオタクをしている私にはかなり地雷。

もちろん、このブログを読んで、私の推しがわかる人も少なからずいるだろう。自衛してください。

 

この間みたブログでは推しは担降りされていたらしい。正直、同担拒否ではあるが、推しに悪いところを一つもみつけられないので正直理解ができない。

顔よし、性格よし、人付き合いよし、演技よし、SNSの使い方も上手 などなど

推しになにひとつ不満がないからこそ、なぜ推しを降りるのが理解できない。

それでもって、たまにくる舞台をみては、古参顔でマウントをとりはじめるのだ。

 

しかも、ブログを書いている人で、私を含め推しの名前を書かないでブログを書いている人も多い。ブログの題名を一通りみて、同担だと気が付く。

 

あぁ。ってなる。ほかの俳優さんなら、どれだけブログ内でマウント取られようと、貶してようと、そういう方なのねとしか思わないけど、推しであったら話が違う。

 

イメージとしては、美味しそうな食べ物が実は食品サンプルで、歯がかけた感じ。

 

世界で一番の推しが、他人に貶されるのも理解不能で、好きになるのもわかるけど私の視界に入ってきてほしくない。

んー、めっちゃ矛盾。

 

きっと、同担拒否なく、好きを共有できるオタクのほうが生きやすいんだろうなぁ。ってはなしでした。